■映画|HK 変態仮面 パンティをかぶったヒーロー!

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HK 変態仮面 福田雄一監督 鈴木亮平主演

変態仮面は、正義である!

ななっ、何だこれはー!。いいのか?。このような映画を撮っても。というぐあいに大きな疑問と、同時に、とてつもない面白い出し物である予感がする。

女性のパンティーをヒーローの仮面として使うなんて、どうかしてるぜー!と思いつつめちゃくちゃに面白い設定である。ひたすらに関心する次第である。今日は12日であるから、明日から公開である。興味のある人は劇場へ急げ!

予告編を観たのだが、これだけで超笑えるのであった。さすが福田監督である。この手の作品撮らせたら、いまの日本では右に出る人はいないだろう。週刊ジャンプに連載されていた漫画が原作のようだが、読んだ事はない。企画にはあの小栗旬が関わっているそうである。なんと共同脚本にもクレジットされているではないか。

彼はこの手の作品が好きなようである。自分で主演したかったのではないか。しかし、トップスターのイメージがあるし、そこで鈴木亮平に命運を託したのかも知れない。

この鈴木亮平であるが、なかなか男前である。なんでも今夏に公開される「ガッチャマン」の主役を演じるそうである。とにかく、この鈴木が演じる変態仮面であるが、そのコスプレ具合がなんとも壮絶である。パンティーを仮面に、そしてレスラーが着るようなタイツの超ハイレグなやつという。

よくこれを着こなしたもんだと関心するぐらいである。すごいぞ、鈴木!。さすが、注目される男前俳優だけのことはある。しかし、この映画のポスターであるが、学校の近所なぞでは掲示できないのではなかろうか。と余計な心配をしてしまう。

台湾でも人気であるそうだ、プレミア上映会では「私のパンティーあげる!」などと書かれたプラカードを手にするファンもいて盛り上がりを見せたようである。どうやら、日本の変態は海外に通じるようである。これからが、楽しみである。そんな気がしてならないのである。以上

以下は、変態仮面のノベルスと漫画のセットである。

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