■社会|キャバクラ 2,000万貢がされた男

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何とも悲しいかな、男という生き物!

コワ〜いキャバ嬢の話 (宝島SUGOI文庫)
夜の蝶たちの客には決して言えない。生態を徹底取材。「ここまでするか!」と叫んでしまいそうな、怖くて極悪なトンデモ嬢たち!!
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■キャバ穣に、2,000万以上貢がされた男の話とは

関連記事: 2,000万以上使ってキャバ嬢と…
http://www.menscyzo.com/2013/07/post_6146.html

なんでも、キャバ穣に嵌り通いつめるうちに、なんと2,000万以上も貢がされた男性がいたようである。しかも、その間にアレをしたのは一回とは、なんということだ。いやはや、というしかない話である。なんとも悲しいかな。しかし、男ならいつ身に降り掛かるかもしれない出来事である。気を付けよう男性諸君。

ところで、男性は何故に、単に薄着のオネーサンとおしゃべりしかできないキャバクラに行くのだろうか。個人的には、通いつめるほどキャバクラに嵌った経験がないので、いまいち分からないのだ。しかし、行った事は当然のごとくあるのである。それも、ずいぶんと昔のことである。

個人的な話であるが、ずいぶんと昔の新宿か池袋でキャバクラに行ったのである。そのときに席に着いたのが、申し訳ないがプロレスでもしているかのようなガタイのいい女性であった。当方は人がいいほうなので、チェンジなどはせずそのまま話をして早々に切り上げて帰ったのである。

そのようなことが、2〜3回続いたであろうか。なんら楽しい事はなく、したがってキャバクラには嵌ることなく済んだのであった。

たぶん、それ以降はキャバクラには行っていないはずである。もちろん、それ以外で女性のいるお店には何度も行っているが、特に問題はなかった。通いつめるような事も当方の場合は、幸いなかったのである。ほんとに幸いであったとつくづく思う次第である。

しかし、昨今のキャバ穣はテクニックが向上しているのだろうか。それは、よく知らないが、かつて知り合いから聞いた話だとキャバ嬢に限らず、風俗関係の女性に数千万単位で貢ぐ男性はざらにいるらしい。マンションなんかも買い与える人もいると言っていた。どこからお金を工面してるか知らないが、なんとも建設的でないこと夥しい。

男性が、女性に入れあげる理由なんて本能のようなもんだろう。理性に立ち返れば、もんどりうって頭を打って、さらに地団駄を踏んでおしまいである。なんて悲しいんだ、男という生き物は!。なんて思う今日この頃である。ところで、被害というか自業自得であるが、この男性にはなんとか立ち直ってほしいと思うのである。

同じ男性として、他人事とは思えないのである。

ところで、一方では女性に貢がせる男性もいる訳である。だから、女性ばかりが、このようなことをしてる訳ではないことを伝えしておきたい。なお、この話の詳細はリンクした関連記事で読んでください。以上でした。

夜遊びの心得とは、男性諸君へ!欲望に従う前にちょっと冷静になろう!

夜遊び入門 (宝島SUGOI文庫)

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