■芸能|指原莉乃 小林よしりんに逆襲の巻

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よしりんは、孫に駄々を捏ねられるおじいさんか!

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指原さんの話題を取り上げるのは、久しぶりである。それには訳がある。このところ、指原さんには引き気味なのである。何故、そうなったか。以下の動画を観て頂ければ、ある程度は納得して頂けると思うのである。

HKT48指原莉乃とよしりん先生の対談(埋め込み不可のため以下リンクでどうぞ)
動画は残念ながら削除されました。あしからず。変わりに林真理子さんとの対談を載せておきます。

なんでファンになってくれないのよ、このジジイが!!

断っておくが、指原さんは上記のようなことは言ってはいません。しかし、どこか心の底ではそう思っているのではないか。と推測する次第である。指原と小林先生は天敵といっても過言でない関係にある。小林先生は事あるごとに指原批判を繰り返してきた。

指原さんの総選挙一位に関しては、彼女を悪魔に例えるがごとく批判した。これには、彼女もはらわたが煮えくり返る思いになったに違いない。

なんでアタシばかり批判するのか、と。しかし、最近の指原さんの言動を考えるに小林先生の批判もなんとなく納得する次第である。それは、彼女はかつてヘタレというキャラをもって注目された。それを如何なく活かして確固たるポジションを獲得した。ところが、トップに立った最近では、かつてのキャラを覆す言動を繰り返している。

曰く、「アタシは心と体は強い」「緊張したことがない」「わざと緊張した振りをしている」など、これはほんの一部である。

かつてのヘタレというキャラは、小倉某のコリン星のようなものだったようだ。冒頭の動画にある対談は、どうやら指原の要望であったらしい。とにかく、何か言わずにはすまない思いが、指原さんにはあったのではないか。

この動画のなかでの指原さんは、いつになく投げやりで乱暴な口調である。キレているとしか思えない。これには、彼女に興味、関心があるファンでも引くのではないか。そう心配するほどである。

一方、小林先生は孫に駄々を捏ねられているおじいさんの如くである。ただひたすらに低姿勢である。なんと指原さんに向かって「綺麗になったね」などとよいしょをしている。先生も多少は反省があるのかもしれない。それでも、指原さんは、追求の手を緩めない。

「どうせアタシがセンターでいるのは、わずか3ヶ月ぐらいの間に過ぎないのに、なぜ我慢できないのか」「大人なんだから、それぐらい我慢してください」とかいう内容の言葉をきつい口調で言い放っている。

この対談の後に小林先生は、ブログで指原が怖かったと書いていた。それは、実にその通りであると動画を観て思うのであった。個人的にもこれで引き始めました。あしからず。

追記、個人的には、彼女のCDをたった一枚だけ買いました。したがって、たいしたファンではない。よって、当該ブログが彼女から引いたとしても何の影響はないものと考えます。それぐらい、彼女の現在の立ち位置は盤石のはずである。

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