■芸能|指原の乱 さしはらーめんとは

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味の分からない女?だそうです!


番組は2クール目に突入したようである!

なんと今度は、らーめんをやるらしい

2014年初めての「指原の乱」は、らーめんがテーマであった。なんと指原さん、福田監督の共同出資(他には電通と制作会社)でらーめん屋を設立するということになった。なんだか「焼き肉小倉優子」を思い出すが、それとはどこが違うのか。これからの進行にそれは掛かっている。

それはさておき、番組のなかで指原さんはある告白をしていた。それは何かと言えば、番組で求められているベクトルに合わせて演技をしているそうである。他の番組もそうであるらしいが、この「指原の乱」でもなんとなく求められている”黒指原”という役回りを演じていると言っていた。

なるほど、なんとなくそんな感じはしていたが、やはり演技か。しかし、端から見る限りでは無理な演技に見えないので素に近いのではないか。と素人的には思うが如何に。どうでもいいが、一応気にはなったのである。今回の番組開始も低ーいテンションでやる気無い感じで始まっているが、これも演出なのか。

それはいいとして、個人的には番組の中で頻繁に入るキャプションというのかテロップというのか知らないが、吹き出しに文字が入ったやつが出てくる。そのワードがいずれも気が利いたフレーズで内心気になっていた次第である。実に効果的なものである。これは誰が書いているのか。やはり福田監督なのか。

ところで今回のらーめんであるが、やはり電通が絡んでいることからカップラーメンでも出すような感じがするが、どうだろうか。期間限定で販売とかやりそうである。違うか。それには、やはり握手券を付けるのだろうか。

もし出したらある程度は売れそうである。そう15万個?ぐらいは。

などと下衆な勘ぐりを入れたくなる次第である。あしからず。ともかく、それは先を見てみないとなんとも言えないのである。


指原の乱 さしはらーめん

らーめん屋は儲かるのか

指原さん、福田監督のらーめん調査隊の一行は、「蒙古タンタンらーめん」という有名なラーメン屋に出かけていた。そこでは、ラーメン屋が儲かるかどうかをしつこく聞いていた指原さんであった。そこの社長は営業利益こそ言わなかったが、売上高は年間17億円と明かしていた。全店舗がたしか15店と言っていたはずである。一店あたり一億弱の売上金額である。

そんなに多くはないと思ったが、そこは飲食である。従業員の給与は店長で月収80万と言っていた。これは物販ではそうはいかないはずである。飲食という粗利益の多い業種だからこその給与と思うが、如何に。物販の原価(仕入れ値)は、おおよそ50〜60%である。飲食はたぶん10%〜20%ではないか。

なお、物販でも書籍・CDなどの仕入れ値は70%以上、煙草などは90%以上である。

飲食は、原価が低いのでその分利益を人件費に回すことができるはずである。しかし、ブラック企業が飲食に多いのはなんでか。「蒙古タンタンらーめん」は比較的良心的な飲食企業なのだろう。と思う次第である。

指原さんの話題からだいぶ逸れたが、それには意味がある。それは、今回のテーマは次回以降でないと中身が見えてこないからである。したがって、たいして書く事もないのであった。あしからず。

なお、指原さんは店長の給与に驚いていたようである。彼女はいったいどんだけ貰っているのか。それは知る由もないが、現在の彼女はおこづかい制であるようだ。収入は母親が管理していると言っていた。

最近の高い買い物は、ミュウミュウの靴だそうである。たしか5万円と言っていた。そういえば、彼女はサマンサタバサと契約していたと思うが、いつの間にかフェードアウトしたのか。最近は、さっぱり聞かないが…如何に。

いま思い出したが、番組の中で指原さんはタレントを今後5年以上やるかどうか分からないと言っていました。これは本音ではないかと思う次第である。その根拠は特にはないが、あまりにも真実らしい一言であった。

以下は、指原さんの写真集「猫に負けた」の写真か。

そういえば、最近発売されたコジハルさんのフォト何とか?が売れているらしい。指原さんの記録を更新したと何かで読んだ。「猫に負けた」はどのくらい売れたのか。

指原莉乃の初写真集「猫に負けた」
HKT48指原莉乃の深夜の冠番組『指原の乱』(テレビ東京 水曜深夜2:05~放送)で、さっしー(指原莉乃)が写真集を出したいと光文社を訪れたことが発端で実現した、2013年AKB48総選挙第1位の待望のファースト写真集!

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