■お知らせ「閲覧数ベスト10」2014/6月

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2014年6月の閲覧数の多かったベスト10をご案内いたします。
なおデータは、アクセス解析「アナリティクス」によるものです。当該サイトのサイドバーに掲載されているものとは若干異なっております。

2014年6月「閲覧数ベスト10」

1. ■社会|幼児虐待の現場か これは如何に

2. ■映画|園子温vs沢尻エリカ 新宿スワンの戦い

3. ■デザイン|ガラスの建築 ミース・ファン・デル・ローエ

4. ■芸能|沢尻エリカ ファーストクラス

5. パスワードは一万年愛す

6. ■社会|アメリカンアパレル そのマーケティングがウケル

7. ■NOKKO|野沢直子とNOKKO NYの英会話学校で出会う

8. ■芸能|沢尻エリカ 園子温作品でヒロイン役

9. ■デザイン|佐藤可士和 何故か彼に仕事が集中する

10. ■時代と流行|ミニスカートの世紀

4月、5月とトップに張り付いていたエリカ様の記事がついに抜かれました。変わってトップになったのは、幼児虐待の記事でした。この記事は、なんとたった一日で1500近くのアクセスがありました。ちなみに当該サイトで、一つの記事に一日でこれだけのアクセスがあったのは初めてのことでした。

この「幼児虐待」事案のあとに「都議会低俗ヤジ」の事案が発生しています。この二つの事案は、日本の出生率、人口の減少に密接に関わっているはずである。何故なら、子供を産んで育てる環境が悪化しているにも関わらず、それを是正する役割の政治家が旧態依然の意識のままでいるからである。

いやはや、日本の政治家はなんのために存在しているか。それが、問われている。もっとも、それはずいぶんと前から変わっていない。しかし、選んだのは国民である。今後は、より慎重な選択をする必要があるのは言うまでもない。

出生率では、英国、仏などは人口増になる2.0に近づいているそうだ。それに対し日本では、1.4(たしか)に張り付いたままである。政府は、これに特に対応措置を取る様子はない。それどころか、さらなる消費増税とペット税やスマホ税とか国民から搾取することばかり一所懸命である。

政府、官僚たちは、もはや人口維持をしたくないのだろう。それよりも、移民政策を進めてその利権にありつくのが目的化しているのではないか。官僚は派遣会社に天下りできるし、政治家は当然お金が目的だ。違うか。

それはさておき、2週間近くサイトの更新をしていなかった。久しぶりの更新である。これからふたたび勢いを付けて更新を邁進していきたいと考えています。今後も当該サイトに訪問頂ければ幸いです。

beingwildより

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