07 時代と流行

■時代と流行|ファッションとデザイナーズブランド

キミは白いスーツを買ったことがあるか? 傷だらけの天使 DVD-BOX II 1974年に放送された、いまや伝説的といわれる青春ドラマの傑作!! ファッションについて書いてみよーと思うのである。断っておくが、ファッショ...
2016.04.05
04 芸能

■指原莉乃|老成したアイドル 

オネーサンか、オバサンか、それが問題だ! クイック・ジャパン 103 リンク先へは写真をクリック! 今回のテーマもまた女性です。そして、それは指原莉乃です。さてその前に、AKBのスキャンダルですが、拡大する一歩手前で収...
2016.04.05
09 NOKKO

■NOKKO|レベッカ 80年代を疾走したロックバンド

レベッカ ラズベリードリーム 阪神淡路大震災チャリティーライブ 80年代を駆け抜けたロックバンド レベッカには、まったく興味がなかったが... 80年代は、JPOPではなくロックであったと記憶する。そのなかでも、女...
2016.04.01
05 アート&デザイン

■アート|エリカ・メタモルフォーゼ 沢尻エリカ100変化

沢尻エリカ100変化!プラス・ワン ナースのコスプレがよく似合う沢尻エリカ!! 100プラス1の沢尻エリカ! タナカノリユキは、クリエィティブ・ディレクターとして数々の秀作を世に送り出している。もともとは作家性が強かっ...
2016.04.05
05 アート&デザイン

■デザイン|クリエィティブとは何か 佐藤可士和

キミ、このデザイン表現のコンセプトは何かね? クリエーティブかどうかは、マインドの問題 「クリエィティブな仕事とは何か」、アートディレクターの佐藤可士和氏が若者に向けて語る (02/08)東洋経済オンラインより ...
2016.04.05
06 社会/他

■社会|ソニー黒字確保もエレキは不調

それは、もうソニーではない?かもしれない 富士通の赤字、ドコモ再び転出超へ、ソニー黒字確保もエレキは不調…。今日の新聞紙面を飾っている経済ニュースはどうも先行きに不安を募らせるものばかりでした。 アベノミクス期待で為...
2016.04.05
02 音楽

■音楽|市場規模は、ピーク時の約3分の1に激減

これはいつ頃だろう、80年代中頃か ガレッジ・パラダイス、テーマとは関係あらず! 音楽業界でまさかの「逆転現象」発生中 ! 関連記事: 音楽ソフト市場の縮小が止まらないようだ。日本国内のCDのセールスが、ピークだった19...
2016.04.05
03 書籍

■社会|美しい都市・醜い都市「現代景観論」

いったいここは何処なんだ!デジャブか? 美しい都市・醜い都市―現代景観論 (中公新書ラクレ) 地方に行くと、もれなくおんなじ風景ばっか! 日本に限らないんだが。グローバリズムに侵食されてアイデンティティを失っていく地方都市...
2016.04.05
09 NOKKO

■NOKKO|ショート・ヘアーズ  トランジスタ・グラマー

ショート・ヘアーズ トランジスタ・グラマー これが、噂のトランジスタ・グラマーだ トランジスタ・グラマーとは、彼女自身のことか ショート・ヘアーズは、NOKKOさんと彼女のヘアメイクを担当していた女性の2人で結成さ...
2016.04.05
01 映画

■映画|花様年華 愛する気持ちが漂うなかで

花様年華とは、満開の花の様に女性が輝いているとき 「花様年華」、それは大人の男女の不倫の愛を官能的な映像美で描く、 ウォン・カーウァイ監督の情感豊かなラブ・ストーリー。 その愛する気持ちは、もどかしくも揺れるばかり ...
2016.04.05
06 社会/他

■スティーブ・ジョブズ語録 もっと違うことを考えろ!

パイレーツ・オブ・シリコンバレー! スティーブ・ジョブズ語録 ■宇宙に衝撃を与えてやるんだ。('80年代の創業当初) 初代Macの開発チームのメンバーを焚きつける際、頻繁に使われていたフレーズ。IT技術や、製品デザイ...
2016.04.05
04 芸能

■AKB48|マルガリータ・ミナミ 2

バージン、バージン♪日が暮れて! AKB48 峯岸みなみカレンダー 2013年 峰岸みなみのマルガリータ騒動は、以外にも拡大している。当初、それほど影響はないだろうと思われた。それは峰岸だし。しかし、まー、今回の件以外にも次々...
2014.12.18
05 アート&デザイン

■デザイン|ビルバオ・グッゲンハイム美術館

アートも霞む、怪物の如き存在感! ビルバオ・グッゲンハイム美術館 ビルバオ・グッゲンハイム美術館は、スペインのバスク自治州ビルバオ市にある「近現代美術専門の美術館」である。アメリカのソロモン・R・グッゲンハイム財団の...
2016.04.02
05 アート&デザイン

■アート|ジェフ・クーンズのアート

トピアリー犬「パピー」 「パピー」ビルバオ・グッゲンハイム美術館 ジェフ・クーンズ(Jeff Koons,)は、アメリカ合衆国の美術家。キッチュなイメージを使った絵画・彫刻作品などで知られる。 1992年に...
2016.04.02
09 NOKKO

■NOKKO|Viaje:旅立ち

エレガントな佇まい、震える想い まさに大人の音楽! 「Viaje」とはスペイン語で、「旅立ち」という意味らしい。 NOKKOは、本作以降、事務所およびレコード会社との契約を解除し隠遁的生活へと入った。それを思う...
2017.02.14
09 NOKKO

■NOKKO|ラブソング・オブ・エンジェル

彼女について知っている幾つかの事柄 NOKKOさんは、主婦である NOKKOさん(以下、NOKKO)は、1963年生まれである。したがって、今年50歳になる。現在、夫、娘1人と熱海で暮らしてる様である。 ご主人...
2016.04.02
04 芸能

■芸能|AKB48 マルガリータ・ミナミ

ベリー・ベリー・ショートだね! マルガリータ! AKB48の峰岸みなみが、お泊まりデートスキャンダルを受けて頭を丸坊主にした。マスコミ各社がこぞって取り上げていたが、観るからに痛い映像、紙面であった。ちょっと...
2016.04.03
01 映画

■映画|欲望の翼 時は過ぎても記憶は残る

狂おしい程に満たされぬ想いが、官能的なまでに美しい 映画「欲望の翼」は、ウォン・カーウァイ監督が香港映画界のニューウェーブとして認知され、その後のキャリアに影響を与えた作品となった。独特のモノローグの語り口とスタイリッシュ...
2016.10.16
02 音楽

■音楽|ガラパゴス 我が道をゆく

日本の音楽は、世界のトレンドから遅れている! m-floというミュージシャンが、日本の音楽はガラパゴス化している、と発言したようである。それは一理あると思うが、と同時に、あなた方は何をしたのかとの思いが過る。それは何故か。...
2016.04.03
01 映画

■映画|恋する惑星 香港的ポップな恋愛映画

恋するパスワードは、一万年愛す! 映画「恋する惑星」は、女と男の限りある煌めきの瞬間を鮮やかに切り取った、スタイリッシュ且つポップな青春恋愛ムービーである。西洋と東洋が混然一体とし、独特の雰囲気を漂わす香港を舞台に、それは繰り...
2016.10.15
04 芸能

■芸能|AKB48 イエローカード?

今年は、だれが退場となるか!? AKB48の総合プロデューサーである秋元康が、雑誌の対談においてAKBの退場ルールについて語った様である。ちなみに、イエローカード2枚で退場だそうである。 さて、2013年は、どうなる...
2016.04.03
06 社会/他

■社会|バブルの記憶2 虚構の繁栄

新市場主義は、何処へ! アベノミクスの推進により、新市場主義者がふたたび息を吹き返しそうである。規制緩和は必要と考えるが、間違った方向へ向かうのだけは勘弁してほしい。80年代以降の新市場主義の動きを、高橋乗宣著「世界恐慌の...
2016.03.31
06 社会/他

■社会|バブルの記憶 今、そこにある危機

アベノミクスは、何処へ!? 2013年、2%のインフレ目標、金融緩和の推進等が遂行されようとしています。現在の不況の起点となったのが、バブル崩壊である。この機会にあたり、バブル崩壊に至るまでの様々な出来事を、有森隆著「企業舎弟...
2016.03.31
09 NOKKO

■NOKKO|カラード それは進化か、変化か

それは、大胆な創造的破壊である! NOKKO|カラード NOKKOのソロアルバム4枚目(海外版含む)です。「カラード」のタイトル通りバラエティに富んでいます。多彩な切り口とでも云うか、ポップ、ロック、バラード、ラテン...
2016.03.31
09 NOKKO

■NOKKO|アイ・ウィル・キャッチ・ユー

アバンギャルドな感覚で一捻りした、新たな創造性! 先鋭的でアバンギャルドな仕上がりである! NOKKO2枚目のソロアルバムです。プロデュースは屋敷豪太に代わりテイ・トウワが担当しています。前作のハレルヤに続きクラブ系...
2016.03.31
09 NOKKO

■NOKKO|ハレルヤ[Hallelujya]初のソロアルバム

ここには時代を超えて、輝く生命力がある NOKKOの輝くクラブサウンドは、時代を先駆けていた! NOKKOは、80年代に独自の音楽感性を以て人気を得たロックバンド「レベッカ」のカリスマ的なボーカルであった。また、作詞...
2016.03.31
01 映画

■映画|2001年宇宙の旅 SF映画の記念碑!

「2001年宇宙の旅」は、SF映画の金字塔といわれて久しいが、いまだにこの映画を超える作品は現れていない。CG全盛の現在、いかに多額の費用を掛けても、なぜか宇宙の神秘性は薄れていくばかりで記憶にも残らない。 一方、「2001年...
2016.03.30
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