■芸能|中国のバブルより、AKBの崩壊が先か

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そして誰もいなくなった、そんな日も近いかも

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AKB48 小嶋陽菜

こじはる誕生会の乱痴気騒ぎ、人はこれをビッチと言う!

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http://mess-y.com/archives/8382

文春が、またしてもAKB関連のスキャンダルを掲載した。こんどは、こじはるであった。彼女は、もう卒業まじかと思われる、いわばロートルのアイドルである。26歳になったそうだから、何をやっても自己責任の年齢にある。しかし、そこはAKBというアイドルであるから、こうして記事になりネットを騒がしている。

しかし、どうせ文春以外のメディアは沈黙するし、そしてすぐに沈静化するはずである。いつものことであるから、特に問題にもならないに違いない。いやはやである。個人的には、ファンでもないのでどうでもいいことであるが、ネタとしては申し分のない出来事である。あしからず。

それはさておき、そのスキャンダルの内容であるが、こじはるさんをはじめとしたAKBメンバーが、こじはる誕生会で少々羽目を外しすぎたようである。たまたまなのか、いつものことなのか知る由はないが、報道によれば過去にも目撃されたことであるらしい。

それが真実ならば、彼女達は単なるビッチと呼んで差し支えないだろう。ビッチとは、いわば女の欲望に忠実なことをいうはずである。アイドルはストレスが多いのか、ときに羽目を外さないとやってられないようである。

小嶋陽菜「下品すぎる男性ストリップ誕生会」に峯岸みなみも参加
パーティはその日の深夜23時頃から、六本木の繁華街のど真ん中にある店で行われた。高橋みなみ総監督(23)をはじめ、大島優子(25)、元メンバーの篠田麻里子(28)や秋元才加(25)、さらに組閣後チームKのキャプテン、副キャプテンに就任した横山由依(21)、北原里英(22)ら10人以上が、顔を隠して次々と入店。(リンク先より引用)

乱痴気騒ぎの具体的な内容は差し控えるが、その内容を知ればアイドルと風俗嬢は紙一重である事が分かる。その違いは、テレビなどのマス媒体に頻繁に出ているかどうかぐらいである。いやはや、まじでそう思う次第である。

風俗嬢(キャバ等のお水関係)の女性達は、個人的に思うに気の良い人が多いと感じている。しかし、彼女達の仕事上のストレスは半端ない。それは、好きでもない客を相手に神経をすり減らす仕事だからである。だから彼女達はたまったストレスを発散するためにホストクラブなどに通うのだ。これは、いみじくもアイドルも同じではないか。

当該ユーザーは、アイドルに幻想(ファンタジー)を抱いていないから、彼女達も生身の女であるとして認識していた。そして、そんな彼女達の趣向性は、限りなく水商売である風俗嬢たちとイコールである。それがいみじくも今回の出来事で再確認できた次第であった。

風俗嬢はそのイメージどおりの商売をしている。いわば見た目と実際にそう違いがない。いわば潔い商売である。ところが、アイドルは筋が悪い、イメージは恋愛禁止で清潔を保っていても裏ではチン○に火を付けて喜んでいる。芸能の世界は、所詮そんなものであり、尊敬に値する世界ではないようである。

今更であるが、どうやら間違いないようである。いやはやである。

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こじはる誕生会 参加メンバーたち

幻想に支えられたアイドルの終焉!

今回文春のえじきとなった、こじはるさんというアイドルは、その容姿がいいとメディアでは言われていた。スタイルがいいとか、美乳とか言われていたはずである。しかし、この際だから言ってしまうと、本当はどうなんだ。そんなに美人かという素朴な疑問を感じていたのであるが、これは少数派なのだろうか。いや、そうでは無いはずである。たぶん。

何故かといえば、年の割には老けて見えるし(AKB全体に言える)、顔の皮膚も心なしか弛んで見える。これは当該ユーザーの錯覚か。なんせ、メディアでは盛んにAKBで一番の容姿であると持ち上げていたからである。個人的な女性観の違いといえばそれまでであるが、どうにも納得し難かったのである。

それは特定のイメージを形成するという、メディアによる刷り込みであったはずである。とにかく他人の容姿について、あれこれ言える立場ではないのでこれくらいにするが、意見を同じくする人は多くいるはずである。違うか。

AKBといえば、最近では小学生のメンバーなども加入しているはずである。ロートルのメンバーたちの所行が、まだ若い(幼い)メンバーに及ぼす影響は如何ばかりか。環境が人を育てるとよく言われるが、それを踏まえるとなんとも先行きが心配な若いメンバー達である。

なお、ロートルのメンバーたちの乱痴気騒ぎは、もはやどうにもならないので、あとは出て行ってもらえばいいだけである。こじはるさんは、夏までには卒業とか噂にあるが、タイミング的には遅きに失したAKBの運営ではないか。どこまでイメージを回復できるかである。もはや腐った林檎は廃棄するしかない。

しかし、アイドルとは、まるで「夢、幻の如く」なりである。ファンが、勝手に抱く幻想こそがアイドルそのものであり、生身の彼女達にはなんの責任もないのかもしれない。コアなファンは、それを認識していて幻想を楽しんでいる。そして、その幻想から外れてくれば、他のアイドルに移るだけである。たぶん。

したがって、今回の騒動もこじはるさんが責められる必要はないのかもしれない。何故ならば、彼女のアイドルとしてのイメージは幻想であるからである。ファンの幻想に生身の彼女がどう立ち向かえというのか。これは無理な注文である。違うだろうか。今後の彼女には、そのビッチ的な趣を極めて頂きたい。それも芸能の世界では、需要があるはずである。それは、たぶん間違いない。

追記、参加メンバーには北原里英さん、横山由依さんなどが入っているが、彼女達と同じ地方組のメンバーである指原莉乃さんの名前がない。彼女は、たまたま忙しくて参加できなかったか。そうであれば、これ幸いとでも言うしかない。なにしろ、指原さんには前科?があるからである。彼女はついている。もしかすると、また一位になるかもしれない。そんな予感がするが、それは気のせいか。

<ビッチの意味性>
ビッチは、本来イヌ科のメスについて使われる言葉である。この言葉を日本語で人間に使う場合は、次のような意味を有する。
1. 秘密裏に複数の男と肉体的な関係を持っている女、もしくはそのような雰囲気を持っている女。
2. 一時の快楽や金銭を求めて男なら誰でも寝たがる女、もしくはそのような雰囲気を持っている女。

<風俗的マーケティング>
異性に対する欲求を刺激することが、購買行動を強力に促す手法だ。風俗業の優れたビジネスモデルやノウハウは他業種に活かせます。 欲望ビジネス(根源)、アイデアビジネス(細分化)、究極のサービス業、ネットビジネス(集客)という4大ポイントの濃い実例を分析・紹介します。

風俗的マーケティング

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