パスワードは一万年愛す。タイムレスなスタイルは、過去も未来も時を超えてゆく!

06 社会/他

16 妄想コラム

■コラム|オジサンの妄想はとまらない5 中高年と中高生の違いを考察する

中高生より、中高年の方が圧倒的に多いぞ 「中高年と中高生が違うのは当たり前だろ」「何を馬鹿なことを言ってるんだ」と憤る方も多いと思います。たしかにその通りですが、字面を見てみれば分かるように、たった1文字違いでしかありません。...
06 社会/他

■社会|森本学園問題「事実は小説(作り話)より奇なり」とか、しかしその逆もまた然り

コトは単純、かつ複雑怪奇なり 「事実は小説より奇なり。私が言っていることが真実であります」  森本学園問題は、当事者の籠池理事長のキャラクターのせいもあって、どんどん複雑怪奇な泥沼の様相になってきている。  偽証罪...
2019.06.05
06 社会/他

■社会|SUUMOの物件紹介動画にガールズトークが紛れ込んで…これは笑える

リアルなガールズトークが面白すぎる 〇〇臭い、ヒャクパーせぇへん  大阪の不動産会社が、不動産情報サイト「SUUMO」(関西版)にアップした物件紹介動画のなかにリアルなガールズトークが紛れ込んだまま公開されていた。それが...
2019.06.05
スポンサーリンク
06 社会/他

■雑記|個人でサイト運営するには、なにかとメンドーな昨今である

AMPとか、SSLとか、素人にはよくわからんぞ サーバーを移転するか考慮中!  最近グーグルの検索アルゴニズムが変化しているとか。どーやら例のインチキDeNAパクリサイトのせいらしい。そのせいで多くの「まとめサイト」が、...
2019.06.05
15 マーケティング

■マーケティング|ジャポニカのうそ? 偽りの共感づくりは是か非か

偽りの共感づくりは、顧客を騙すことだ 2014年、文具大手のショウワノートが発売する「ジャポニカ学習帳」から、「昆虫の表紙が消えた」として話題になったことがある。まだ、記憶に新しい出来事だが、当時は昆虫の表紙が消えた理由として、一部消...
16 妄想コラム

■コラム|オジサンの妄想はとまらない4 ブスとブサオの間には、深くて暗い河がある

ブスとブサオの間には 深くて暗い河がある 誰にも渡れぬ 河なれど エンヤコラ今夜も 船を出す ふりかえるな Row&Row イケメンは三日で飽きるぞ、間違いない 清水さんも言ってるがイケメンはよくないぞ...
06 社会/他

■社会|重厚長大企業の終焉 東芝にみる日本的経営の時代遅れ

東芝は、日本衰退の象徴か  重厚長大企業の代表格である東芝が、よもや現在のような苦境に陥ると予想した人がいたであろうか。思えば、いまから約10年前、東芝が米国の原発企業ウェスチングハウス(WH)を買収したとき、マスコミはこぞっ...
15 マーケティング

■マーケティング|レジなしコンビニAmazon Go 流通小売の新たな幕開けとなるか

 昨今、アメリカでは大手百貨店やアパレル専門店の店舗が次々と閉鎖されているそうだ。しかも、その数が半端なく多くて、一世を風靡したショッピングモールでさえ存続が危惧されているとか。  なにしろ、これまで有力な核テナントだったから...
06 社会/他

■社会|エロの境界線は一体どこにあるか 海外アダルトサイトの摘発が続く

エロの海外経由は、アウトなのかセーフなのか  海外配信の動画サイト「FC2ライブ」で無修正動画を配信したとして会社役員の女らが逮捕されたそうだ。  つい最近も、カリビアンコムという海外アダルトサイトに、動画を配信していた...
15 マーケティング

■マーケティング|日本では、いまだにマーケティングの重要性が認識されていない

マーケティングは、セールスではない!  マーケティングが日本では認識されていない、と言うと「あちこちで使われてるし、認識されてるだろう」といわれるに違いない。  たしかに、言葉や用語としては定着しているし、新聞やテレビで...
06 社会/他

■社会|英語公用語化のその後 楽天、海外からの撤退が相次ぐのはなぜか

日本人同士でも英語で会話する可笑しさ  あれはいつ頃だったか、とある某企業は英語を公用語化すると大々的に発表した。いくつかの新興企業がそれに続いたが、大企業の多くは静観するに留まった。あれから何年が経ったか知る由もないが、さぞ...
06 社会/他

■社会|LINEは同調圧力を生み出し、異端者狩りのツールともなる

コミュニケーション中毒の日本 人間は意外と進化していないかも  昨今では、何かというとコミュケーションが重要だとする傾向が顕著である。それは日本だけでなく、世界的な傾向と言っていいだろう。そして、コミュニケーションという...
06 社会/他

■社会|ポスト専門家の時代へ 専門家が間違うことは必然である

専門家は意図的に嘘をつく  最近、専門家への信頼が揺らいでいるようだ。予想を外しまくるエコノミストやアナリスト、利益のためなら平気で嘘をつく金融投資家、客観的視点を忘れて偏った報道を続けるマスメディア、思惑を隠し利権と保身に走...
16 妄想コラム

■コラム|オジサンの妄想はとまらない3 女性の小顔に騙されてはいけないぞ

その小顔は本物ですか 小顔の元祖は、安室奈美恵さん  女性の約85%は、いまより「小顔」に見せたいと思っているそうだ。  女性の間で小顔が俄然注目されるようになったのは、いつ頃からだろうか。わりと最近ではないかと思...
18 世界事象

■世界|トランプ新大統領就任 世界の構造はこれから変化するのか否か

何をやろうとして、どこまでやるか  2017年1月20日(現地時間)、アメリカでトランプ新大統領が就任した。  大統領に当選したばかりの頃は、なんとなく大人しかったトランプ氏だったが、大統領への就任が近づくにつれて本領を...
06 社会/他

■流行|じどり女子の生態はいかに その実態は後悔の念先に立たずか

じどり、自撮り、セルフィーが罷り通る  じどりとは、地鶏のことではない。スマホなどで自分を撮影する行為のことであり、それを略して自撮り(セルフィー)と呼ばれている。この行為は、スマホの普及が拡大するにつれてあっという間に人...
18 世界事象

■世界|世界は武器で溢れている 武器展示会がオタクマーケット化する

武器展示会という摩訶不思議な現実  日本では、2014年に武器輸出3原則が緩和されて一定の条件が整えば、武器を輸出できるようになった。ところが、一旦世界に目を向ければ、そこは異次元の如くであり、武器が当たり前のようにショー...
16 妄想コラム

■コラム|オジサンの妄想はとまらない2 ひと味違うオレってカッケー!

人の振り見て我が振り直せ、中高年!  世を騒がすのは、若者だけとは限らない。最近では高齢者がなぜかキレまくっているとまことしやかに語られている。また少子高齢化のなかで、若者は上司となる中高年世代が煙たくてしかたがないようだ...
2017.01.08
18 世界事象

■雑記|ホワイトハウスからメールがきた!We the Peopleって何だ?

ホワイトハウスが、いったい何の用だろうか  本日(1月6日)、メールを確認したところ見慣れない差出人名があった。そこには「We the People Team」と書かれていた。なんだろうと思いながら、やはり詐欺かなんかだと...
06 社会/他

■社会|変人が時代を切り拓く 常識のハードルを越えてゆく

いま時代は、変人を求めているか 明けましておめでとうございます!  2017年、いよいよ時代は、本格的に転換点を迎える兆しにあるようです。元旦の日経新聞では、時代を転換した起業家や発明家たちを特集していました。(「断...
2017.01.08
06 社会/他

■社会|2016年大晦日にお届けする ニュース速報のあれこれ

神ってるゲスな一年が終わる、2017年はいかに  2016年もあと一日となりました。実に印象深いというか、感慨深いというべきか、この一年様々な出来事が起きました。明日はもう2017年か、と思うとなおさら過ぎ去った日々が愛お...
2017.01.01
06 社会/他

■雑記|アフィリエイト、2020年に約3500億円に!副業解禁で利用者が増大するか

政府、副業容認へ転換。アフィリエイトが注目される!  政府は、働き方改革として副業の容認に動き出したようだ。これまで一般企業では、概ね副業は禁止されていた。企業が就業規則の参考にする厚生労働省の 「モデル就業規則」に明記さ...
06 社会/他

■社会|革命的非モテ同盟 2016年も渋谷の街からクリスマス粉砕を叫ぶ!

カップルは自己批判せよ!  12月24日、例年通りカップルで賑わうクリスマスイブの渋谷で、“革命的非モテ同盟”による恒例の「クリスマス粉砕デモ」が盛大に行われたようだ。いちゃつくカップルを横目に、このあとどこにしけ込むつも...
2019.06.05
06 社会/他

■社会|DeNAパクリサイト謝罪会見 悪しきは上から下に流れるはずだが…

経営トップは、関与を曖昧にする  11月29日、IT企業大手のDeNAは、自社が運営する医療・健康サイトに不適切な記事が多数露見したことから、サイトを閉鎖すると発表した。その後、おなじく運営する9個のサイトもおなじ問題によ...
2019.06.05
06 社会/他

■社会|パクリサイトが世にはびこる 大手IT企業もこぞって参入している

IT企業の詐欺的手口がまた暴露された  2016年11月29日、DeNAは運営する健康情報サイト「WELQ(ウェルク)」の全記事を不祥事により非公開(実質閉鎖)にすると発表した。その後、同社が運営する多くのメディアサイトも...
2016.12.09
18 世界事象

■世界|トランプ大統領がやってきた ジョーダンでなく、本当のことだ!

最低と最悪の対決は、最悪の勝利に!  2016年11月8日、アメリカ大統領選挙の投票が行われた。その結果、まさかまさかの大番狂わせが起きた。メディアでは、前日まで90%以上の確率でヒラリー・クリントンが勝利するといわれてい...
2019.06.07
06 社会/他

■社会|未来のクルマ社会はどう変わるか 都会はクルマ離れ、地方はクルマ依存が進んでいる

自動運転車は社会構造を転換させるか 東京と地方、2極化するクルマ事情  都会では、クルマはどちらかといえば不便という認識にあるが、その一方で、地方ではクルマは必需品となっている。とにかく地方では、わずか100メートル...
2016.10.31
06 社会/他

■企業|アパレル業界の業績が低迷する 専門店の閉店ラッシュが止まらない

アパレルのアベノミクス効果は長続きせず 店舗撤退が加速するアパレル専門店  一時期はアベノミクス効果で高価格品が売れたといわれていたが、それもほんのつかの間であり、最近ではその高価格品も売れなくなったそうだ。インバウ...
2016.10.20
06 社会/他

■社会|2016年の動向を顧みる ゲスが支配する日本の未来はいかに

2016年、いかに日本にゲスが多いかが明らかになる  2016年は、芸能界の言わずと知れた「ゲス不倫」で明けたのは記憶に新しい。このとき、芸能界のいつもの出来事であり、どうせすぐに忘れられると思っていたが、意外とそうではな...
2016.10.18
06 社会/他

■社会|意識高いのが売りのアナウンサー ネット炎上でレギュラー番組を失う

人のふり見て我がふり直せ、ほととぎす いやいや、いやー、なんてことだ! 「自業自得の人工透析患者なんて、全員実費負担にさせよ!無理だと泣くならそのまま殺せ!」というブログ記事に批判が集まったアナウンサー氏がいた。 ...
06 社会/他

■社会|豊洲問題の闇は深く 都庁の嘘の上塗りはどこまで続くか

都庁の隠蔽体質、ここに極まれり  豊洲新市場の諸問題によって、都庁の隠蔽体質が明らかになってきた。  建物敷地に盛り土がされず謎の地下空間が造られていた問題に端を発し、その経緯を調査した内部報告書で、性懲りも無くまた...
2019.06.05
06 社会/他

■社会|百貨店は最後の晩餐を迎えるか 流通革新は夢幻のごとくなり

インバウンドにうつつを抜かして未来を失う?  かつて百貨店は流通小売の王様であり、消費者の憧れだった時代があった。しかし、それもすでに遠い過去となった。流通王の座をスーパーのダイエーに奪われて以降、百貨店は流通の中心から遠...
2016.09.28
06 社会/他

■社会|日本の男はロリコン 少子高齢化もセックスレスもそれが起因か否か

日本では30歳過ぎるとオバサンとよばれる 「日本の男たちのロリコン趣味は異常であり、もはや病的といえる」と、いまから約30年前に見通していたのは、老齢経営者などに絶大な人気を誇った(いまでもそうか)作家の塩野七生さんだった...
06 社会/他

■社会|豊洲問題の根源が見えてきたか 盛んになる情報操作がそれを物語る

元都知事に端を発する怪しい動きが露呈する  石原元都知事は、役人に騙されたと言っていたが、その舌の根が乾かないうちに次々と新事実が明らかにされている。 <元都知事の二転三転する発言> ・盛り土をしていない地下空間が...
2016.09.25
06 社会/他

■社会|豊洲新市場には魑魅魍魎が跋扈する 闇の深さが底知れない

豊洲新市場は、偽りの殿堂入りか  築地市場は、11月に豊洲に移転するはずだったが土壌汚染が不安視されて延期となった。それから僅かしか経たないうちに、不安が的中したかのように土壌汚染対策が建物部分でされていなかったことが発覚...
2019.06.05
06 社会/他

■社会|日本から「安全と安心」が消えていく ITの進化とともに社会環境が変化する

日本では社会環境の詐欺化がとまらない  日本では、なんであれ「安全と安心」は当然という認識がされている。それは外国人からみれば、世界のなかでもごくまれな出来事に映るようだ。しかし、それも最近までのことであり、昨今の日本では...
06 社会/他

■社会|東京五輪をクリーンにできるか 小池都政の真価が問われる

役人曰く、小さく産んで大きく育てる  コンパクトを売りにしてオリンピックを招致したはずが、開催費用の高騰が止まらない。五輪組織委の会長は、ソチ・冬季オリンピックの開催費用約5兆円を引き合いに出して、それぐらいかかると発言し...
2016.09.11
18 世界事象

■世界|超富裕層やグローバル企業は税金を払っていない

世界はお金で動いているか  つい最近、EUの欧州委員会はアップルに最大130億ユーロの追徴課税を突きつけた。アップルは、グローバル企業に税優遇措置を導入しているアイルランドに法人を設立し、そこに収益の大半を計上していた。 ...
2019.06.05
06 社会/他

■社会|原宿駅舎は保存できるか 日本の歴史的見地の有り様が問われる

2020東京五輪は、ここでも闇を深くする  2016年6月にJR東日本は、原宿駅の改築を発表した。これは当然のように2020東京五輪に合わせたものである。この際だから、五輪を口実にやれるものはやってしまおう、という意識が垣...
2016.09.11
06 社会/他

■社会|AIと飲食の関係式 AI(人工知能)はおいしい料理をつくれるか 

料理人不在のレストランはありか否か  昨今、「AI(人工知能)」の登場とその進化によって、ほとんどの職業がAIに取って代わられるという話題が盛んである。単純労働だけでなく、一見すると知的で人間にしかできないと思われる職業も...
2016.09.12
06 社会/他

■社会|格差が生み出す二極化 それで誰が得をするのか

絶望的な、詐欺化社会が拡がる  何々が二極化するという言い方は、経済用語として、あるいはマーケティング用語としてよく使われてきた。それは、対立する概念を端的に言い表すのにとても便利だったからと思われる。違うだろうか。 ...
06 社会/他

■社会|文学振興会の広告のセンスが痛すぎる 文学界の本音が透けて見えるようだ

文学が上から目線でアニメを見下す  日本文学振興会が、芥川賞と直木賞のPRとして新聞に掲載した広告が話題を呼んでいる。「文学を知らなければ、どうやって人生を想像するのだ」という上から目線と、アニメを見下した広告のコピーがネ...
2016.08.12
16 妄想コラム

■雑記|暑くて更新がはかどらない なんて言い訳メイビーだけど

猛暑日まで、あともう少しなり  猛暑日=最高気温が 35℃以上の日。  とにかく暑くて、できれば外に出たくない。誰でもそうであるはずだが、違うか。しかし、そうも言ってられないのが癪にさわる。  夏は暑くて当たり...
2019.06.05
06 社会/他

■社会|世界のシステムが変わる日 その予兆がうかがえる

アメリカと金融を頂点としたシステムは崩壊するか  最近、未来永劫に渡って不滅と思われたシステムに綻びが見え始めている。  それはアメリカの衰退と何か関係ありそうである。覇権国として君臨したアメリカは、最近では何をやっ...
2016.08.07
06 社会/他

■社会|2016都知事選挙の行方 既存政党候補はスキャンダルまみれ

醜聞を暴露されたリベラル候補、得意の逆ギレで応酬する  都知事選挙もあと残すところ僅かとなった。威勢のよかった既存政党候補は、次々に化けの皮が剥がれて失速ぎみである。  残るは、自民党に反旗を掲げた女性候補のみとなっ...
06 社会/他

■社会|中国のゴーストタウン それは見果てぬ夢の後か

鵺も住まない街、中国のマンハッタン  7月12日、中国が南シナ海において、勝手に権利を主張していた「九段線」といわれる境界線が、オランダ・ハーグの仲裁裁判所によって否定された。  中国は例によって、この国際判決を無視...
スポンサーリンク